相談者30代夫婦
お子様の誕生をきっかけに保険の見直しをご相談
お子様の誕生を機に、保険の見直しを考えられたご夫婦からご相談をいただきました。
親御さまが加入していた保険を引き継いだものの、内容が分からず不安を感じておられたそうです。
当社ではまず、公的保障や年金制度といった“国の保険”について丁寧にご説明し、 「なぜ保険が必要なのか」「自分たちに合った保障とは何か」を一緒に考えていきます。
ご夫婦からは、 「公的保障を知ることで納得して保険を選べた。引き継いだ良い保障も活かせて安心した」とのお声をいただきました。
当社では、“なんとなく必要だから”と保険に入るのではなく、制度を理解し、ご家族に本当に必要な保障を備えることを大切にしています。
相談者65歳ご夫婦
定年退職をきっかけに保険の見直しをされたお客様
定年退職をきっかけに、保険の見直しをご相談いただきました。
ご加入中の保険が更新を迎え、保険料の負担が大きくなることに不安を感じておられました。
現役時代に入院や治療の経験もあり、「必要性は感じるが、負担は抑えたい」とのご希望でした。
当社では、お客様のご意向やご予算に合わせて、複数の保険会社を比較しながら“オーダーメイドの保障”をご提案しています。
それぞれの会社の強みを組み合わせることで、保障はより手厚く、ライフステージの変化に寄り添い、納得と安心の保険づくりをおこなっております。
相談者70代女性
一度がんを経験されたお客様
現役時代に加入していた保険を「使うこともなかったから」と退職を機に解約されたお客様。
しかし一年後に悪性腫瘍を患い、「あの時やめなければよかった」と後悔されたとお話しくださいました。
現在は治療を終え経過も良好ですが、再発や別の病気への不安を感じておられました。
「家族に迷惑をかけたくない」という想いは多くの方に共通しています。
当社では、複数の保険会社を比較しながら、お客様に合った保障を一緒に考えていきます。
「自分はもう入れないかも」と諦めず、まずはご相談ください。
相談者法人代表取締役様
職員の福利厚生を充実させたいとのご相談
すでに法人契約の保険に加入されていましたが、内容を確認すると、職員様が「がん」になった際の保障が十分ではないことが分かりました。
「がん」は治療の長期化により、休職や退職につながるケースもあります。
そこで、会社として「従業員ががんになっても支える」という想いを形にできる保険をご提案しました。
福利厚生として導入いただくことで、職員の安心感や会社への信頼にもつながりました。
ご提案にあたっては、職員様向けのがんセミナーを開催し、ご理解と賛同をいただいたうえでご契約へと進みました。現在は、病気の備えだけでなく、NISAなど老後の資産形成に関するセミナーも行い、継続的にサポートをしています。
また代表者様からは、会社の借入金対策や退職金準備に関するご相談も引き続きお任せいただいています